ゲッターロボ アーク

 

[配信]
バンダイチャンネル:7月4日(日)23:30より 特別先行配信
Hulu:7月4日(日)23:30より 特別先行配信
Amazon:7月10日(土)12:00より 順次配信
アニメ放題:7月10日(土)12:00より 順次配信
dアニメストア:7月10日(土)12:00より 順次配信
dTV:7月10日(土)12:00より 順次配信
Netflix:7月10日(土)12:00より 順次配信
ひかりTV:7月10日(土)12:00より 順次配信
U-NEXT:7月10日(土)12:00より 順次配信

 

 

[放送]
AT-X:7月4日より 毎週日曜 21:00~ ※第1話無料放送
TOKYO MX:7月4日より 毎週日曜 23:00~
BSスカパー!:7月5日より 毎週月曜 23:30~ ※無料放送
BS11:7月6日より 毎週火曜 24:30~

 

 

[あらすじ]
地球と人類の未来を脅かす敵に、鋼の肉体と熱き魂で立ち向かう3人の若者と彼らが乗り込むロボットの激闘を描く「ゲッターロボ・サーガ」。その原作漫画最終章である『ゲッターロボ アーク』がついに初映像化される。
「ゲッターロボ・サーガ」は永井豪・石川賢による連作漫画シリーズ。その第1作である『ゲッターロボ』(1974~)は“3機の飛行メカの組換え合体で3種のロボットに変形する” という驚異のアイディアで「合体変形ロボ」の金字塔となった作品。そこから『ゲッターロボG』(1975~)、『ゲッターロボ號』(1991~)、『真ゲッターロボ』(1997~)と断続的に描き続けられ、2001年に双葉社のアクションピザッツ増刊「スーパーロボットマガジン」で連載開始されたのが『ゲッターロボ アーク』である。
しかしその後、石川賢が急逝。『ゲッターロボ アーク』も「ゲッターロボ・サーガ」も未完の名作となった。
この作品の映像化に、フレッシュでパワフルな若手と、百戦錬磨のベテランがキャスティングされた。宿命を背負った主人公・流拓馬(ながれ たくま)に内田雄馬。拓馬とともにゲッターアークに乗る2人、カムイ・ショウに向野存麿、山岸獏(やまぎし ばく)に寸石和弘。また、若い彼らに厳しい現実を突きつける冷徹な司令官・神隼人(じん はやと)は1998年の『真(チェンジ!!)ゲッターロボ 世界最後の日』に始まるOVA版で同役を担い続けた内田直哉が担当する。
制作陣もベテランが結集した。監督は『新ゲッターロボ』の川越淳。構成・脚本に『鋼鉄神ジーグ』の早川正。キャラクターコンセプトは『マジンカイザーSKLヴァーサス』の星和弥。キャラクターデザインは『魔獣戦線』の本橋秀之。音響監督は『新ゲッターロボ』のなかのとおる。アニメーションプロデューサーは『新ゲッターロボ』の南喜長が担当。いずれも永井豪や石川賢作品に深く関わってきた熟達のスタッフが要所を締める。
音楽は『マジンカイザーSKL』の栗山善親/寺田志保。また主題歌「Bloodlines〜運命の血統〜」はJAM Projectが担当し、影山ヒロノブは作詞・作曲も務めた。
エネルギーに溢れた若い才能と、力を磨き続けてきた精鋭たちとの邂逅が、新たな衝撃を呼ぶ。

 


[キャスト]
流拓馬:内田雄馬
カムイ・ショウ:向野存麿
山岸獏:寸石和弘
神隼人:内田直哉

 


[スタッフ]
企画:ダイナミック企画
原作:永井豪・石川賢
監督:川越淳
構成・脚本:早川正
キャラクターコンセプト:星和弥
キャラクターデザイン:本橋秀之
ロボット・コンセプトデザイン:堀井敏之
プロップ・メカデザイン:岩畑剛一/森木靖泰/鈴木典孝
音楽:栗山善親/寺田志保
主題歌:JAM Project
アニメーション制作:Bee・Media


公式サイト


©永井豪・石川賢/ダイナミック企画・真早乙女研究所

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